世界一周一人旅
マハーバーラタ、マハラジャ、マハトマ・ガンジー・・・
マハー(摩訶)とは大いなる、偉大なるの意 偉大なる世界(マハーワールド)について綴るサイトです。
1993年世界一周
バンコク(タイ)⇒マレーシア⇒シンガポール⇒インドネシア⇒マレーシア⇒スリランカ⇒インド⇒ネパール⇒インド⇒パキスタン⇒イラン⇒トルコ⇒ギリシャ⇒キプロス⇒イスラエル⇒エジプト⇒フランス⇒オランダ⇒アメリカ⇒日本と9ヶ月を掛けて世界一周をしました。
世界一周路線(せかいいっしゅうろせん、Round the World route)は、単一の航空会社により出発地となる空港から出発して地球を一周し、再び出発地に戻る定期路 線のこと。
旅客機による旅行が一般化した1960年代には、1つの航空会社による複数の寄港地に寄港する世界一周便がパンアメリカン航空、日本航空、英国海外航空、トランスワールド航空、カンタス航空などのフラッグ・キャリアと呼ばれるような大手航空会社により運航されていた。
しかしその後、航空会社同士の競争の激化とそれがもたらす収益悪化、航空機の性能向上による直行便化の進行とそれに伴う世界一周路線の必然性の低下などにより衰退し、2008年現在、世界一周路線を運行している航空会社はニュージーランド航空のみである。なお、世界一周便は空港での行き先ボードで「Around the World」と表示されていた。(wikipediaより)
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